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    ついに日本にアナスタシア旋風が巻き起こるか?

    • 2013.09.10 Tuesday
    • 18:28
    大変です!!! 
    昨日、自家製乳酸菌でつくる豆乳ヨーグルトでお馴染みの飯山さんのブログみてたら、今一番書きたいのはアナスタシアのことなのに忙しくって書けねー!!! みたいなことが書いてあって、えっ?アナスタシアって、あのアナスタシアのこといってるの??って思って、メッセ送ったらそうだって返ってきた。 

    あー、みなさん。あたしごときが読めと言っても読まなかったかもしれませんが、飯山翁が読めと言えば社会減少、いや現象になるでしょう。それだけの大旋風をヨーロッパでは巻き起こしたんですから。アメリカはそこまではいかなかったかもしれないけど。。 

    あと、飯山さんに大好きなプーちんも読んでると思うよ、って言ったら、熟読してると思いますだって。そりゃそうだ。あれだけ祖国を思うアナスタシアの想いが詰まった本なんだもの。同じく祖国思いのプーちんが読まないわけない。しかも熟読だって。 

    どんな本だかは過去の記事に書いたよ。とてもじゃないけど、この本を読んだときの感動は書ききれるわけじゃないけどね。 言っとくけど、これはロシア人によるロシア人のための本じゃないよ。ひとりの女性が人類、そして全宇宙の存在に向かって放ったメッセージなんだ。 

    このブログについてきたいんなら読まなきゃだめ。 できれば英訳で出てる全巻早いとこ完読してほしい。 飯山ちゃんなんて書くのかなー。楽しみ。

    The Ringing Cedars Series の邦訳が出たらしい

    • 2013.06.22 Saturday
    • 04:42
     ふと、行き当たったんですが、どうもナチュラルスピリット社からThe Ringing Cedars Series の邦訳が出たようです。

    いつ邦訳版がでるのかなー、っと思ってましたが。日本でもアナスタシア旋風が巻き起こるかな??

    今現在第一巻が出版されているようです。

    興味のある方は読んでみてくださいね。

    もう昔のことなので、この本に出会った時の衝撃は昇華されてしまって、あまり覚えてないのですが、多分訳者の方なんだろうな、という方のブログを拝見していると、もう影響されまくりという感じです。

    関係する商品を取り扱うネットショップもオープンしていて、ブームを巻き起こそうという思惑が感じられるお膳立てが見えかくれしていて、、、、

    ま、読む人たちがそれぞれ感じるところがあればいいのであって、それを押し付けるつもりはわたしには毛頭ないのですが、一部スピリチュアルに汚染されているひとは、それがわからない人は次元の低いひとだみたいな、選民思想のようなところがあって、それはまずいんじゃないの?とわたしなんかは思う訳です。

    ま、別に押し付けているわけではありません。が、読んでほしい本です。

    No more

    • 2012.08.06 Monday
    • 18:16
     あとがない。

    もうあとがない。

    そんな言葉が浮かびました。

    No more といえば、わたしのなかでその次に続く言葉はHiroshima なのです。

    子供のときから、その惨禍を聞かされ、学校の社会見学の行き先は原爆ドームで、路面電車に乗るたびに、そのドームの前を通り過ぎ、血で真っ赤に染まったという川を通り越し、今は何事もなかったように賑わう街を行き来してました。

    毎年、この時期になると何となく暗い気持ちにもなりました。就職して実家を離れてからは、それほどでもなかったところからすると、まだまだ成仏されていない方々が多くいらっしゃるということかとも思います。

    ハワイに来てからは、この感覚はほとんどなくなったところをみると、やはりそういうことなのかもしれません。

    でも、今年はとても憂鬱な気持ちになってます。メディアはほとんど見ないので、今年の平和記念式典がどんなものだったのか、知らないし、特に知ろうとも思わないのですが、どんな顔して、安らかに眠ってください。過ちは二度と繰り返しませんから。。。。だったか、確か平和公園の中の記念碑に彫られているんですけど、なくなった方たちに顔向けができるのか、と思ってしまうのです。

    核は人間の手には負えないものだということは、The Ringing Cedars Series  のエピソードの中にもありました。あの、スーパーヒューマン、アナスタシアの息子でさえも制御不能だったものをどうやってただの人間がコントロールできると言うのでしょうか。あ、これはこの本が受け止められる方でないと受け止められないコメントですが。。。

    あー、憂鬱。ただのひとりごとです。




    アナスタシアって誰?

    • 2011.03.10 Thursday
    • 20:13
     今日、コメント欄に以前うちでホームステイされたYukieさんから、The Ringing Cedars Series 読み始めました!というコメントいただきました。

    うれしくて、更新してます。

    そしてご報告!
    裏庭でなすを収穫しました!!
    (わたしの菜園奮闘記についてはこちらを→http://akikosanai.jugem.jp/?cid=15)

    アナスタシアはThe Ringing Cedars Series に登場する人物なのですが、このアナスタシアが実在する人物なのかどうか、結構議論されているようです。

    でも、実在するのか、架空の人物なのか、そんなことはどうでもいいことです。

    本を読んでいる人がそれぞれに解釈すればいいことで、こんな胡散臭いもの読めるか!と思う人はVol.1を半分も読まずにBook Offなどに持ち込むでしょうし。そんな面倒なことせずに、ただ捨ててしまうかもしれないし。それでいいと思います。

    のめり込む人は、頭に浮ぶたくさんの?????マークと格闘しつつ、時間がかかっても根気づよく読破するでしょう。

    ちなみに原本はロシア語で書かれたものですが、英訳はありますが和訳はありません。

    特に想像力=創造力を失っていない女性に読んでもらいたいです。

    この世に本当の愛を取り戻すために。
    やはり、男性よりも女性の感性のほうが、男性性よりも女性性といいかえてもいいですが、まずは覚醒する必要があるとこの本を読んで痛切に感じます。

    著者はアナスタシアに教えられてばかりです。彼は常識的に考えれば、非常に成功したいわゆるビジネスマンですが、彼が幸せと考える価値観とアナスタシアが語る価値観とは天と地ほどの差があります。

    読者は全巻を通じて、個人的なレベルの幸せだけでなく、人類レベルでの、宇宙レベルでの幸せについて、愛について知ることになります。

    個人主義、民主主義が主導する今の社会システムがいかにわたしたちを支配してきたか、また現在進行形で支配しているかに気がついたときの驚きは、ついに真実にたどり着けたという喜びでもありますが、これも読者がその人なりの受け取り方をすればいいことです。

    願わくば、世の女性たちすべてが自分が幸せだと言えるときがすぐにやってきますように。
    伝えられる人は勇気を持って、真実を語ることができますように。
    101匹目のサルはあなたかもしれません。





    野菜作り奮闘記

    • 2010.04.30 Friday
    • 17:23
     ひふみのみの部分ですね。今回。

    あまり続いても嫌味なので、とりあえず今回が最終回。

    The Ringing Cedars Series に触発された私の野菜作り奮闘記のつづきです。

    まあ、土は入ったわけですが、それにただ種を蒔いてもだめなんですね。

    芽が出て、ふくらんで、花がさいたら、、枯れちゃった。

    うえーん。

    実の部分ではなかったの?今回。

    今になって考えれば、原因はいろいろあるんですが、、、一番の原因は私の性格?

    結構気まぐれです。ブログ記事の投稿の仕方みても分かるというもんです。気が向けば書く。

    これは、野菜づくりには全然向いてない性格ですね。

    実際、しばらく放置してました。野菜づくり。放棄したのではなく、その間、考えてましたけど。

    そして、ふとそういえば、以前コミュニティー・ガーデンの利用を検討したことがあったことを思い出し、、

    そして、私はもうやめましたけど、Business Network International というビジネスオーナーが集まる情報交換会のメンバーの方がガーデンのメンバーだということを知り、コミュニティー・ガーデンを利用させてもらうことになりました。

    まだ終わらないよ。

    これで種が蒔けると思ってウキウキしていたら、割り当てられた場所は、家の裏庭と大差ないような状態。2年くらい、だれも使ってなかったみたいで、雑草のうえに、また雑草。。。。でも掘ってみると、黒々とした土が、、、大きなみみずもにょろにょろ。ここでなら、野菜が育ちそう。

    その後、約3ヶ月、雑草とりに追われ、その間、周りの先輩たちからいろいろと智慧を授かり、本当は種から育てたいんだけど、最初のうちは苗を植える方がよさそうなので、タロイモ、なす、トマト、バジル、金時芋などを植えてみました。あと、となりの方から分けていただいたオクラの種を蒔いてみました。

    肥料は最近注目されている、みみずのふん。

    The Ringing Cedars Series の主人公アナスタシアによると、野菜や果物は育ててくれる人間に何が一番必要なのかを理解して、その成分をつくってくれるのだそう。だから、それを食べれば元気になる。何が必要なのかは、たとえば、足を洗った水などを野菜たちにかけると、そこから分かるのだそう。私もやってみました。

    でも、種から育てるのがポイントなんです。種を蒔く前に、土に素足で立って、種を自分の唾液腺のあたりに含んで(舌のしたですね。)、それを両手で慈しむようにあたため、そして、自分の息をふきかけ、、、、

    ところで、吐く息はハワイ語ではHaで、その意味は生命エネルギーそのものなんです。ALOHAのHAです。興味のある人は連絡ください。伝授します。っていうか、みなさんにもこの本読んでもらいたい。

    少しずつ、収穫できるものが増えてきて、今では、なすとオクラとバジルはお店で買わなくても間に合うくらいになりました。植えたものは、全部、収穫できました。

    みんなかわいいこどもたちのようです。みんな健気です。2,3日行けないことがあっても、まわりの方が水をかけてくださるので、助かっているのですが、大丈夫かなーって様子を見に行っても、文句ひとつ言わずに、せっせと大きくなって、食べてねーって言ってくれるんです。

    なんて私は幸せなんだろうと思います。

    この幸せをみんなにも分けてあげようと、野菜たちを見るといつもそう思います。





    ハワイで野菜をつくる

    • 2010.04.20 Tuesday
    • 13:44

    The Ringing Cedars Sereis のあなすたしについては、いずれ書こうと思いながら、まだ時期が来てないかなーという感じがしてたのですが、前回、「エネルギーを上げる方法が続きます」でちょっと触れてみたら、先月スピリチュアル・ツアーにご参加いただいた方から、「今、はまってます。」とメールをいただいて、びっくりしました。

    この本を読んだことのある人は、ハワイにもあまりいないんです。興味ありそうかなーと思う人に聞いても、反応なし。私の知っている人の中で、読んだことのある人は3人だけです。

    その中のひとりは、ペレのエネルギーをチャネリングすることで知られているAlice Inoueさんです。彼女が以前ロシアに行くという話をしていたときに、それじゃ絶対これ読んでおいた方がいいからとすすめたことがあります。同行するKahu Fred Sterling からもすすめられたと言って盛り上がったので、全巻をAliceに貸してあげました。

    この本を読んで、野菜作りを始める決心をしたことは前回お伝えしましたが、決心するということが、いかに重要かということもあらためて経験できました。

    決めれば、できたも同じことだというのはスピリチュアルの世界では基礎ですね。

    ただ、誤解されているのが、そのあと実行しなければいけないという部分でしょうか。

    想念の中で形作ることがまず最初ですが、それを現実にするには、体を動かさないといけません。

    種を蒔けば野菜ができそうですが、そう簡単にはいきませんでした。

    種を蒔くには、土が必要です。

    土って以外にないものです。

    家の裏の空き地に蒔けばいいと思って、ちょっと掘ってみたのですが、出てくるのは、石と乾燥して絡まった草の根だけ。土はゼロ。土のように見えるのは、砕けて小さくなった石だということに気づいて唖然。

    こんなに土ってなかったの、、、ハワイの土壌が特殊ということがあったとしても、そして、ここが山のうえということがあったとしても、これは無いんじゃないの、と途方にくれました。

    野菜が育てられるだけの土を入れるには、相当な金額がかかりそうで、何かいい方法がないかなーと思ってたら、近所に庭の造作をしているお家を発見。作業していたハワイアンのおじさんに、土を分けてもらえないか聞いたら、土は西から運んでこなきゃいけないときた。小さなトラック一杯分で$500と言われてしゅんとしていたら、少しなら持ってきてあげると言ってくれた。

    翌日、一畳くらいの広さに穴を掘っていたところに(これがすごく大変だった)おじさんが土を入れてくれた。めでたしめでたし。と、長くなるので、今のところはそういうことにしておく。ちなみにこの状態が約2年半前のはなし。

    プランターで栽培すればいいんじゃない?という声も聞きましたが、地球を癒すために、どうしても地球の表面(皮膚ですね。)である大地、ハワイ語で言えばAinaですが、Ainaの恵みをいっぱいに受けた野菜をつくりたかったのです。地球さん、こんなにおいしい野菜がつくれるんだよ、って感謝して、褒めてあげたかったんです。

    こんなものでは終わりません。続きはまた。



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